設計工学研究室概要
設計工学研究室は、新領域創成科学研究科大和研究室、工学系研究科増田研究室、人工物工学研究センター白山研究室の3研究室で構成されています。
大和研究室ではオンデマンドバス、物流、ヒューマンファクター、ナレッジマネジメントといったテーマで研究を行っています。
増田研究室ではデジタルプロセスモデリング、生産設備の点群モデリング、先進3Dモデリングといったテーマで研究を行っています。
白山研究室ではデジタル価値工学、社会ネットワーク分析といったテーマで研究を行っています。
News (2011/5/25)
2011/11/21
当研究室と日本IBMは、オンデマンドバスの新機能として予約提案機能を共同開発しました。詳細はこちらを御覧ください。
2011/5/25
柏の葉・流山新エリア交通システムの実証実験が6月8日から7月5日までの約1カ月間実施します。オンデマンド交通も「ポート送迎コミューター」という名称で運行します。詳細はこちら
2011/3/22
大和先生および飯坂裕司が、玉城町へのオンデマンド交通システムの導入実績について玉城町様から感謝状を授与されました。詳細はこちら
2011/2/1
大和先生が「オンデマンド交通」の研究業績によりIBMファカルティアワードを受賞しました。
本郷キャンパス産学連携本部にて授賞式が行われました。
2010/12/22
当研究室が株式会社ウニークスと共同開発した大規模点群データ処理プラットフォーム「ププルピット」の無償公開を開始
2010/12/11
特任研究員の坪内孝太が京都で開催されたITSシンポジウム2010でベストポスター賞-学術部門-を受賞しました。
2010/12/04
朝日新聞夕刊Pg12にオンデマンドバスが取り上げられました。
2010/11/29
三重県iTVで三重県玉城町のオンデマンド交通が取り上げられました。
2010/10/25-29
特任研究員の坪内孝太が釜山で開催されたITS世界会議(17th ITS World Congress, Busan 2010)でOutStanding Paper Awardを受賞しました。
2010/10/26-27
第6回オンデマンド交通カンファレンスを開催しました。
